
ジョウハナーレのお料理は、地の素材とフレンチの融合がテーマ。
野菜は地元生産者から直接届く朝採りの新鮮野菜。
肉は県内や近県の畜産農家から仕入れ、魚は氷見漁港や北陸の各漁港から直送。
できるだけ近い産地から、できるだけ地元の生産者から食材を仕入れ、
それぞれの一番美味しい時期に、お料理にふんだんにいかします。
厳選したこだわりの食材を、最高の一皿へと昇華させる、一流の技にご期待ください。

βカロチンたっぷりの南瓜や、ホクホクのじゃがいも、
完熟してからもぎとる甘ずっぱいトマトなど、その季節が一番美味しい旬の野菜を、
地元生産者から直接届けていただいています。ひとくちでわかる新鮮さ、
野菜そのものの滋味や甘みを十分味わっていただけるよう、
「調理はできる限りシンプルに」がモットーです。
肉質やわらかで、ほどよくサシが入った富山のブランド牛。「池多牛」は牧草を100%自家生産する県内畜産農家により、澄みきった水と空気のもとでゆったりと飼育されています。 なかでも、最上級の格付け(A5またはA4)を得たお肉を厳選。稀少なお肉の深い味わいを、シェフおすすめ季節のフレンチでお召し上がり頂けます。

「天然のいけす」と称される富山湾は、四季を通じて新鮮な魚介の宝庫です。 その日に氷見港や新湊港に水揚げされた鮮魚を、シェフのイマジネーションで料理し、その日のうちにレストランで味わっていただけます。 海の幸と里山の幸。富山の自然を表現した、目と舌に美味しいフレンチをどうぞご賞味ください。

散居村の美しい原風景を残す砺波平野は、北陸を代表する米どころでもあります。 地元南砺市内で生産されたコシヒカリを使用しています。富山の美味しい水でふっくらと炊き上げますので、本物のお米の美味しさを感じていただけます。
